駅前で母とランチ。

どうでもいい話をダラダラ話しながらランチ。

こんな日もいい。

 

特別なコトバで背中を押してくれるわけでもない。

だけど否定もしない。

現状を聞いてくるわけでもない。

 

ただただ、私が歩く道をそっと見ている。

その優しさに救われている。

 

いつか、またここに来たら、

 

「一つでも嬉しい報告ができるように頑張ろう。」

 

そう思って店を出た。

 

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